お菓子作りやパン作りが好きな方にとって、チョコチップは「甘さ」「風味」「安心素材」の三拍子が揃っていると嬉しい存在ですよね。
そこでおすすめしたいのが、ChocZero(チョクゼロ)のベーキングチップス ダーク(20オンス=560g)。
このチョコチップは砂糖不使用で、甘みには羅漢果(モンクフルーツ)と食物繊維(難消化性デキストリン)を使っているのが大きな特徴。
そのため、血糖値が気になる方や糖質を抑えたい人でも、お菓子作りを楽しみながら罪悪感を軽くできます。
大容量(560g)なので、焼き菓子やパンにたくさん使えて、コスパも良し。
今回は、私が実際に使ってみて感じたことや、おすすめの使い方をご紹介します。

ChocZero BAKING CHPS DARKとは?
ChocZero(チョクゼロ)は、ケト(低糖質)/糖質制限生活をサポートする製品を多く出しているブランド。
砂糖を使わずに甘さを出す工夫がされていて、「お菓子を楽しみたいけれど糖分は控えたい」人に人気があります。
このダークベーキングチップスもそのひとつで、原材料には次のようなものが使われています:
- 無糖ダークチョコレート(ココアマス+ココアバター)
- 難消化性デキストリン(食物繊維)
- ヒマワリレシチン
- 羅漢果エキス(モンクフルーツ)
- マダガスカルバニラビーンズ
この組み合わせで、砂糖なしでもやさしい甘みを実現しているんです。
💡難消化性デキストリンとは?
でんぷんから作られる食物繊維のこと。消化されにくく、血糖値の上昇をゆるやかにしてくれると言われています。味やクセがほとんどないので、砂糖を使わないお菓子の甘さを出すためにもよく使われています。
実際に使ってみた感想
私がChocZeroのダークチョコチップを実際に使ってみて感じたのは、
- 米粉パンに混ぜても生地のもちもち感を邪魔せず、ほどよい甘みで大人味に仕上がる
- マフィンやブラウニーに入れると甘さ控えめでも満足感がしっかりある
- クッキーに混ぜてもチップが溶けすぎず、焼き上がりにチョコの存在感が残る
- そのままポリポリ食べても甘すぎず、糖質を控えたい時のおやつにぴったり
甘さ控えめだけどカカオの風味はしっかり楽しめるので、
砂糖を使わずにお菓子作りをしたいときや、罪悪感なくチョコを楽しみたいときに重宝しました♪
まとめ
ChocZeroのダークチョコチップは、砂糖不使用で甘みは羅漢果と難消化性デキストリンによる自然な甘さ。
実際に米粉パンやマフィン、クッキーに使ってみると、甘さ控えめながらカカオの風味がしっかり楽しめることを実感しました。
チップが溶けすぎず形も残るので、焼き菓子に混ぜても存在感があり、食べたときの満足感も十分です。
砂糖を控えたいけれどチョコは楽しみたい方や、大人向けの味わいに仕上げたい方にぴったりのチョコチップです。
安心・高品質で使いやすく、毎日の焼き菓子作りに重宝する一品です♪




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